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2018

日記リレー 2年 川原きりな

色気がすごいあやかからバトンをいただきました。2年TRの川原きりなです。

本当はあやかの紹介文がこれではなかったんですが、web班の検閲に引っかかりました。検閲厳しいですね〜 まるで戦時中です。


サーペンツの検閲ハードルが高いことは置いておいて私の話をしましょう!


私は大学入って初めてのバイトは3回目のシフトでクビになるし(8000円しか稼げてない)2つ目のバイトは店長と喧嘩して辞めるし(3万くらいしか稼げてない)1年前まで電子レンジの使い方もよく知りませんでした!いわゆる社会不適合者ですね〜〜

ですが大学に入ってからなかなか成長したのではないかと思っております。いや全然まだまだ不適合だよ、と思う方もいるかもしれませんがどうぞ読んでください。


じゃあなぜ改善されたのか、と

私はその理由にサーペンツが大きく関わっていると思っています。

なんだかサーペンツは1つの企業のような感じです。140人くらいの人を抱える組織が組織として成り立つ為には自分のやりたいこと(例えばTRだったらテーピングしかやらないとか)だけではなく、その他様々な業務もやらなければいけないし、締め切りやらノルマやらも発生します。部活に入りたての頃は日々仕事に追われなぜこんな雑用的なことを先輩は自ら進んでやるんだ!?としか思ってませんでした、正直。

でも、勝つことには組織が1つにまとまりちゃんと運営されていることや、各自が締め切りや時間を守ることって本当に大切です。これができないと色んな事が出来なくなるだけでなく、各自のモチベも低下してしまいます。一人一人が主体的に部活に関わる事が勝利に大切な要素なんだと感じています。

やらされてるとか言われたからやるじゃなく、考えれば必要なことだと理解できます。

つまり時間に余裕を持って行動する、とか締め切りギリギリにやらずに出来る時にやるべき事やるとか、そういう基本的なことを私は身をもって学んだわけです!


まとめが下手すぎる気もしますが、サーペンツは技術や知識だけでなく、各自が人間的にも成長できる場だと思っています!


次はりょうやさんです。なんだかモナリザに似ていると思います。モナリザに似てるのが理由ではないですが、推しメンです。どんな文章を書くのか、世界中が気にしていると思います!


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