サーペンツの人気者、田辺君から回ってきました。彼とは大学で一番最初に仲良くなり、一緒にいろんな新歓に行きましたが、恥ずかしい思い出ばかりです。新入生の皆さん、悪ふざけはやめましょう。後、人の食べたいものをすぐ批判するのはやめてほしいです。
新2年平部員を務めさせていただく寺田陸人です。僕自身入部を決めたのは4月末で、当初はラクロス部に入るつもりはさらさらなかったのですが、いろんな団体と迷った結果、最終的にはこのサーペンツという団体に入ることを決めました。
なぜ、ラクロス部に入部したかというと、試合観戦、練習見学、ソフラク大会などたくさんのラクロス部の新歓に行き、インスタも新歓パンフレットも何度も見ました。その中で試合に負けて悔しがる姿、練習で味方に厳しく要求する声、ソフラク大会でめちゃくちゃはしゃいでいる様子を見て、やる時はやる、楽しむ時は楽しむ、そんな団体だと感じ、自分の4年後がそういう姿であったらいいなというふうに思い、入部を決めました。
これはサーペンツに限った話ではないですが、その団体の本当の雰囲気というのは一度や二度新歓に行っただけでわかるものではないと思います。なのでその場のノリで入るのもいいと思いますが、貴重な4年間を左右する選択だと思うので、気になった団体には何度か足を運んでみることをおすすめします。その中で僕と同じようにサーペンツという団体の魅力に気づいていただけると嬉しく思います。こんなこと言った上で言うのはなんですが、優柔不断な人は「埒が開かない」と思うので、結局のところ最後はその場のノリと雰囲気で決めてください。
次は一人称が自分のまこつです。彼は煽られた時の反応が面白いのでついつい煽りたくなってしまうのですが、怒るとメットを地面に投げつけてキレてしまうらしいので、限度をわきまえてこれからもいじりたいと思います。

