いつも元気なキラキラスタバ店員のみほから回ってきました、3年MGの増岡映南です。部活でも私生活でもみんなのムードメーカーな彼女は、一体どんなブログを書いてくれたのでしょうか。
新入生の皆さん、初めまして!
改めまして、3年MG(マネージャー)の増岡映南です。もし新歓イベントなどで会ったら、是非気軽に話しかけてください!
今回のブログのテーマが、「SERPENTSに狂う理由」ということで、私のSERPENTSへの想いのようなものを書かせていただこうと思います。
まず、私がなぜSERPENTSに入部したのかについて話したいと思います。
私は入学当初、体育会に入る気はさらさらなく、サークル紹介の日にSERPENTSのブースに連れて行かれた時も、どうやって抜け出そう、と警戒していました。
しかし、SERPENTSのマネージャー業務の説明を受けたときに、「SERPENTSのマネージャーは、単に選手のお世話をすることではなく、自律的な練習運営をすることに主体がある」と聞いて、かっこいい、やってみたいという思いが芽生えました。
ギリギリまでサークルと悩んでいましたが、色んな団体に体験・見学に行っても、サークルの空気感がどこかしっくり来ず、SERPENTSに入ることが自分にとって一番ワクワクする選択肢だと思って入部を決意しました。
音楽だったり、特定のスポーツだったり、何かやりたいことがあったわけではなかった私にとって、マネージャーという新しい選択肢はとても魅力的でした。
次に、SERPENTSの一員として過ごす中で、入部してよかったと感じることを話したいと思います。
大学生活というのは思ったよりも単調で、高校のようなイベントごとも少なく、人間関係もだんだん希薄になっていきます。しかし、部員が約100人もいるSERPENTSに所属していることで、いつも誰かと関わって、新しいことに挑戦できる、そんな生活を送ることができています。何かに本気で取り組んで熱い気持ちになれる、そんな経験、もうなかなか出来ないのではないでしょうか?私が直近で熱くなれたのは、白熱した試合のベンチで、タイムを叫びながら他のチームスタッフ、選手と目を合わせたときです。こんな一体感、高揚感を味わえるのは、SERPENTSならではの魅力だと思っています。
また、私は部の広報活動に携わっているのですが、そこでSNSに投稿する画像の作成について、デザインや編集技術の勉強をしています。日々の練習運営だけでなく、自分の得意分野を生かして専門知識を伸ばすこともできるのがこの部活の魅力です。
簡単にはなりましたが、少しでもこの部活の魅力が皆さんに伝わっていれば嬉しいです!
グラウンドで待っています!!
次は、我らがDF副リーダー、住本くんです。彼は下の名前で呼ばれるのが苦手なようで、一度間違えて呼んだときに静かに訂正されました。皆さんもすみくんと呼んであげてください。そんな彼の熱いブログに期待です。

