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2017

日記リレー 3年 齊藤美波


男女問わず1on1で話すのが得意なりのからバトンタッチされました、齊藤美波です。「りのちゃんっておとなしそう」?とんでもない、自分をしっかり持ったマイペース女子です。



さて、わたしは、これを読んでくださった方々に、serpentsってどんな団体なのかが少しでも伝わるように、わたしから見たserpentsの好きなところをあげたいと思います!


①チームをよくする、自分がチームに貢献するということを一人一人がちゃんと考えてるところ

↑月一くらいで開かれる全体ミーティングで、学年関係なく日本一に対する思い、やserpentsをもっとよくするには?ということをグループで話したりします。

あと全員が役職を持っていて、一人一人部の運営にも関わっています。


②日本一になるのにふさわしいチームになるべく、モラルや人としてのあり方にも気を配ってるところ

↑主将中心に、借りたグラウンドは元々より綺麗にして返す、など当たり前のことを当たり前にやることについても、みんなが声をかけあって気をつけています。


③みんなお互いに指摘しあえるところ

↑練習中、プレーヤーは先輩後輩関係なく、そのプレーに関して厳しく指摘し合っていますし、マネージャーも気づいたことはどんどん先輩からはもちろん、後輩からも同期内でも指摘できる環境です。練習外の運営面でも、その役職の人1人にまかせてしまうというよりは、色々な人たちが話し合いながら、時には外から指摘しながら進めます。


④四年生が率先してチームを引っ張ってくれるところ

↑去年も、今年も、serpentsの四年生は、よりよいチーム作りについて熱心に考え、主将を中心に、後輩たちがついていきたくなるような、かっこよくて強い背中を見せてくれています。わたしは今の四年生がとても大好きで、今年初めてリーグ戦のベンチに入って一緒に戦えることが心から楽しみです。

わたしたちも来年、そのような四年にならなければならないなと思います。


⑤チームスタッフ組織がしっかりしているところ

serpentsには、チームスタッフ組織の中でも、マネージャー、トレーナー、スタッフという3つの組織があり、どれもルールや役割が確立した、厳しくもあり、やりがいのあるポジションです。いくらserpentsが日本一を目指せる団体だとはいっても、チームの中でこのように確固とした役割を見出せなければ、この団体でチームスタッフになりたい、とはみんな思わなかったのではないかと思います。


きっとまだまだありますが、長くなったのでこのへんにしておきます!


serpentsについて、少しはどんな団体かわかっていただけたでしょうか?



明日は、占いやおみくじで恋愛運を確認するのを趣味とする、自称清楚系のみずきが思いの丈をつづってくれるでしょう!


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